口コミで広がる~伊豆高原わんこの森の魅力

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伊豆高原わんこの森は「旅の思い出」と「旅の記念品」を作るお手伝いをします。
伊豆のおすすめ観光スポット、伊豆高原わんこの森は「わんこもOK」ではなく「わんこ連れ専門」の施設です。ドッグランで力いっぱい走り回って遊んだり。クラフト体験で愛犬との記念品を作ったり。一休みにランチしたりカフェしたり、雨の日も晴れの日も一日のんびり楽しんでくださいね。

施設利用料(フリードリンク&遊具&ドッグラン)一人1000円 (5歳以下無料)で一日遊べます。
ランチプラス500円
※ドッグラン&遊具で遊べない雨の日はマイナス500円

・自然の地形と雑木林と草原・・犬だって自然大好きなんです。
伊豆 ドッグランg
伊豆高原わんこの森が選ばれる3つのポイント
その1.日本初、伊豆で唯一のわんこ連れ専門クラフト体験工房
伊豆高原わんこの森は「わんこOK」施設なのです。お客さんはわんこ連ればかりですからリラックスして楽しめますよ。

スタッフ制作の100体以上の見本を参考に、オリジナルのワンシーサー作り
伊豆高原 伊豆 ドッグラン
ワンシーサー体験
時間約120分 料金1500円から 詳細はこちら

こねこね癒しの土いぢり、焼きあがりも本格派
伊豆高原 伊豆 観光
てびねり陶芸体験
時間約60分~90分 料金1500円から 詳細はこちら

窓辺に飾って虹キラキラ~お部屋を癒し空間に
伊豆 犬 観光
サンキャッチャー体験
時間約60分~90分 料金1500円から 詳細はこちら

その2.自然をそのまま活かした手作りのドッグラン
わんこは「におい」が大好きです。人間と違い目よりも「におい」で様々な物事を感じ取ります。においに乏しい全面芝のドッグランや、人工物が広がる人間中心の世界から開放されて・・・鹿の足跡、どんぐり、猪のXX、毛虫、蛇の抜け殻・・。せっかく伊豆高原へ来たのだから「本物の自然の恵みに満ちた世界」をわんこと共に体験してください。
伊豆高原 伊豆 観光
手作りのドッグラン
 詳細はこちら

その3.森カフェレストランのメニューは安心の自家製です
ファミレスやコンビニなどのチェーン店のみならず、近頃は街の飲食店でも当たり前に幅を利かす「食品添加物由来の美味しさや利便性」今や当たり前すぎて話題にものぼらないかもしれませんが、森カフェレストランは、それらに疑問を持つところからスタートしてます。自家菜園ハーブ、ミネラル豊富な自然塩、粉から仕込むピザ生地、生乳と卵と黒砂糖で作るアイスクリーム。ドレッシングも、ピクルスも、パスタソースも、出来うる限り無添加の素材と自家製の物を提供したい。地味だけどホッとする味わい。そんなお店が伊豆高原にあってもいいよね。
伊豆高原 伊豆 犬 カフェ
きのこと胡桃の生パスタ
詳細はこちら

雨の日でも晴れの日でも

・電話受付時間 10:00~17:00

 お問い合わせ電話はこちら→0120-296-143

伊豆高原わんこの森
〒413-0234 静岡県伊東市池675-62

定休日■水曜日・木曜日

平日営業時間■ 11:30~15:30(最終受付14:00)
祝祭日営業時間■ 10:00~17:00(最終受付15:00)
・予約不要/込み合う時はお待ち頂く事がございます

駐車場6台(無料)

伊豆高原の桜並木通りの開花状況

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やっと満開です。やたー!

今週末伊豆高原にお越しの予定の方は
陶芸の才能も開花させてはいかがでしょうか
わんこの森は伊豆高原桜並木通りから車で10分のところにあります。
桜を満喫したらランチやクラフト体験で伊豆高原をより楽しんじゃってくださいね。

見頃です。 #伊豆高原桜並木 #伊豆高原 #伊豆

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ごあいさつ

・自然の地形と雑木林と草原・・犬だって自然大好きなんです。
伊豆 ドッグラン

こんにちわ、わんこの森マスターの武山よしてつです。
わんこの森ホームページに遊びに来て頂きありがとうございます。

わたしは幼少の頃より家族旅行で訪れた伊豆が大好きでした。
カブトムシやクワガタが沢山採れるし、海ではサザエやあわびが採れ
自然の中で力いっぱい遊べたからです。

小学5年生の時に、定年退職した母方のお爺さんの住む家が伊豆高原に出来て。
夏休み、冬休みと過ごすうちに「将来は伊豆に住みたいな」と心の片隅で漠然とながら思いました。

その後も、年に数度は伊豆高原を訪れるようになるのですが、
海のない県の平凡な団地で育った私には、この伊豆高原は天国とも思える特別な場所でした。

東京で暮らし、夢を追いかける日々を過ごしつつ、
様々な挫折を味わい人生に行き詰まりを感じていた35歳の時
誰も住まなくなった伊豆の家に思い切って引っ越すことを決意しました。

・妹と爺さんとわたし・・1982年の伊豆高原、辺りには民家も少なく森の中の一軒家でした
伊豆高原 1980年代

私達が施設を運営する上で大切に思っている事の一つに「木を気軽に切らない」があります。
そして、余裕があれば「木を植えてゆく」です。
なぜなら「自然その物を体感するのはとっても気持ちがいい」からです。

伊豆に訪れる度に感じてたのは「自然の豊かさ」でした。
海でも山でも、居住区でも・・。ダイナミックな自然こそが「豊かな気持ち」を満たしてくれ。
遊びに来る度に、さらに好きになってゆく事を幼少の頃より大切に思ってました。

ですから、わんこの森を始める際にも、もっとも重視したのが。

「宅地造成されてない自然の地形・雑木林」で
「自然を活かしたドッグランがやれたらな」です。

・大人となった今でも自然の中で遊んでます。
伊豆 自然

ドッグランを訪れる度に感じるのが「人間には優しいけど・・・犬には・・?」の疑問でした。

除草剤のまかれた芝生の上、人間よりも嗅覚の鋭いわんこが人間よりも近い距離でそれに接する。
平坦に造成された土地は、人間の運動量を遥かに凌駕するわんこには退屈極まりない物なのでは・・。

わんこ目線に立って考えれば考えるほど、世の中には、

「人間の都合ばかりが優先されたドッグランが氾濫してるのではなかろうか」と

思えてしまうのでした。

わんこには「無味乾燥」な「においの少ない」人工物が広がる
人間中心の世界から開放されて・・・。

「なんだかこの間行ったドッグランは、うちの犬が何時もと違ったなあ」

と感じていただけたら・・。

そんな思いをこめて施設を運営してます。

・鹿の足跡、どんぐり、毛虫、蛇の抜け殻・・自然界は様々な「におい」で満ちています。
伊豆 ドッグラン

わんこの森では、その他にも、陶芸やサンキャッチャー作りなども楽しめ。
「自家製メニュー」を用意した森のカフェも併設してます。

特に思い入れ深く行っていることが

「ワンシーサー作り体験」です。

これは、私が沖縄の焼き物&シーサー工房で働いてた時に感じた事。

「沖縄ってお店で使うお皿とかも土地の物だし、シーサーも贈り物などに
 普通に用いるし、そう言うのって素敵だなあ。」

土地固有の文化を当然の様に受け入れ、
愛している事を目の当たりにして出した一つの回答です。

琉球王国と言う一つの国家を成していただけあって
今日でも文化的な独自性を保って、しかも、離島だけあって本土のように画一化されていない。

私が、陶芸体験の焼き上がりに地域性を求めたいのも
わんことシーサーを掛け合わせて「ワンシーサー作り」を始めたのも

・妻も沖縄のシーサー&陶芸工房で働いてました。その時の経験を皆さんにお伝え出来たら嬉しいです。
ワンシーサー 体験

わんことの旅行文化の先進地域である伊豆半島の現在の風潮を

「単なる観光産業の延命策」の様に、場当たり的には捉えないで

そのまま土地の文化として受け入れ、何十年、何百年後には、
伊豆半島地域の文化として成熟して行けたらな。との思いを込めています。

嬉しい事に、初めて一年と経たない施設にも関わらず、
同様のコンセプトの施設や、ワンシーサー作り体験を始めた工房も出てきてます。
伊豆半島地域全体で盛り上がってゆくことで、
今後はますます、「わんことの旅行」は洗練されてゆくと思います。
そのフラッグシップたるべく、わんこの森も頑張ります。

そして、陶芸やガラス作品を作ることの面白さを体験していただく事はモチロンですが
伊豆の友人に会いに来た感覚、親戚のお家に遊びに来た感覚で楽しんで頂ければ幸いです。

文章■2015年11月 武山よしてつ

「人も動物も気持ちよく過ごせたらいいな」の思いをこめた手作りのドッグランです
伊豆 伊豆高原 ドッグラン

ドッグラン「草っ原」ゾーンオープン

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伊豆高原わんこの森ドッグラン「草っ原ゾーン」オープンしました。

自然の地形を活かすように丁寧に造成して、
芝一辺倒にならないように多様な草を生やし
柵を打つこと1年半、ようやくのオープンです。

image003191.jpg

当初の予定では300坪を一気にオープンと考えてましたが
北斜面がどうしても草が生えず、それならと予定を変更して
約150坪の南斜面のみでのオープンに踏み切りました。

ご利用いただいた方からは、やはり!

「何時もと違いました」
「こんなにハッスルしたの初めてです」

との声を多数いただきホッと一安心しているところです。

来年の夏までには北斜面もオープン出来るように作業を進めたいと思います。

伊豆特産明日葉 キノコのくるみクリームパスタ

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asako916伊豆高原2日目

#大室山#富士山初冠雪#絶景#カフェ#ランチ#わんこの森#明日葉ピザ#伊豆特産明日葉#キノコのくるみクリームパスタ#生パスタ

雑木林ゾーンに続いて、大型犬OKの約300坪「草っ原」ゾーンを製作中です。

柵を打ち、草の生い茂る2015年秋にオープン予定です。
(夏を予定してましたが間に合いませんでした、申し訳ありません。)

「草っ原」ゾーンと言うからには、単に芝生の生い茂る清廉な環境をとは考えてません。

雑草が、バッタが、蝶が、行き交う、なるべく自然本来の姿を、
不快過ぎないレベルで、加減を考えつつ実現しようと製作してます。

伊豆 伊豆高原 ドッグラン

だってだって、わんこは「におい」が大好きなんです。
鹿の足跡、どんぐり、猪のXX、毛虫、蛇の抜け殻・・。
自然界本来は様々な「におい」で満ちています。

わんこには「無味乾燥」な「においの少ない」人工物が広がる
人間中心の世界から開放されて・・・。

たまの旅行くらい、人間だってわんこだって、

伊豆高原のドッグランで「自然の恵みに満ちた世界」を体験してほしいから。

ドッグラン作ってます

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ドッグランの雑木林部分の柵を3月開園に向けて作り始めました。

思案した結果、10センチ間隔で200cmの木を50cm打ち込んでゆきます。
穴掘り得意な子がきても絶対に逃げれません(笑)

ドッグラン作りに精を出すスタッフの佐々木君は、元陸上自衛隊員です。
訓練で3メートルくらいの穴をスコップで掘ることもあったそうな。

雨がふったり雪がふったり何かと予定通りに進みませんが
開園しましたらHPでお知らせしますので
よろしくお願いします。


・穴掘り機で掘った穴に木を差し込んでゆきます。
伊豆 伊豆高原 ドッグラン


森カフェレストラン3種の神器の紹介です。

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上から、挽き立てエスプレッソやアフォガードを作るデロンギエスプレッソマシーン。
生パスタを打つフィリップスのパスタマシーン。
皮や種も砕いちゃう超強力バイタミックス製ミキサーもスムージーを作るのに欠かせないです。
海外製の個性的な機器を駆使して森カフェメニューを充実させてゆきま~す。

伊豆高原 カフェ

伊豆高原 グルメ

伊豆高原 グルメ